2010年1月31日

ファイアー&アイスショー

有名なファイアー&アイスショー。普段は毎週日曜日の夕方行われるショーですが、オリンピック期間は毎日行われる予定です。


楽しいですよ。温かい格好で見に行きましょう。 最後には花火も上がります。




もうすぐオリンピック。ウィスラーに注目!!

オリンピック記念スキー。

オリンピック記念スキーが売られています。

北米のスキーメーカーK2製。


ウィスラービレッジの中のスポーツ洋品店で見つけることができますよ。

ビールまで。

ブラッコム山のブラッコム氷河コース。


ここは一度踏み入れたら約10kmは滑らないとリフトにたどり着けないコース。
1980年にブラッコム山がオープンするまではヘリスキーのエリアの一つだったところ。

ここに最近新しい看板登場!!



一番最初の広大な所を滑って一休み。リフトまでは約5km。そこにできたのが上の看板。

東京までは7798km、そのほかシドニーまでは12709km。ココまではよくある看板。
で、その下に怪しげな看板。

☆6.6KM TO A GLACIER FRESH KOKANEE (氷河の水で作ったコカニービールまで6.6km)


そう、これだけ滑るとのどが渇く。ビールまで6.6km。


さあ、皆さんがんばりましょう。

2010年1月28日

注目!!

オリンピックまでもうすぐなウィスラー。このところ世界からメディア関連の取材も多く見受けられるようになってきています。



ウィスラーで滑っていて、カメラが向いているなって思ったら笑顔ですね。V(^^)

2010年1月26日

オージーオージーオージー。

1月26日はオージーデイ。オーストラリアの建国の日みたいなものですが、ここウィスラーではオーストラリア人が飲んだくれる日となっています。

ちなみにオーストラリア人に「本国でもこんなに盛り上がってみんな飲んだくれるの?」って聞いたら、「そんなことはないよ」とのこと。

ウィスラーの開放的な雰囲気がそうさせるのでしょうか?



オージーデイの定番、バファロービルズの写真。



賑やかで“Joy”にあふれたウィスラーです。

2010年1月20日

スキーブーム?。

このところ新雪が沢山降って、滑って楽しいウィスラーです。

週末はちょっと混雑が予想されるので、是非山を熟知したガイドさんと一緒に滑ると色々な穴場に行けると思います。






日本では一時のスキーブームが去って、スキーヤーの数はこの数年はそれほど減らないけれど、それほど増えるわけではないと言う状況。

ですが、北米ではやっぱりスノースポーツは盛り上がっていると思います。

新しいブランドがどんどん誕生して、新しい形状のスキーやボードが増え、楽しみ方も多様化しています。

あそぼー!!って言う純粋な気持ちが健康も若さも体力も引っ張ってきます。


みんなが元気に楽し見ましょう!!。

2010年1月13日

2284メートルでハム&チーズプラッター。

このところビレッジは雨、ハイアルパインは大雪のウィスラー。
滑っていると各標高で色々な雪が楽しめて楽しいですよ。

ところで、こんな日にお勧めがホストマンハットでゆっくりしちゃうこと。


ここは両山のスキーエリアでの最高地点、標高2284メートル。これって、北海道の最高地点である大雪山系の旭岳と同じぐらいの高さなんです。
実際はかなり高い標高にいるというわけなんです。

ひとしきりパウダーを滑ったら、もうホットワインかビールで乾杯しながらハム&チーズで満喫しちゃおう!!


後はゆっくり安全に滑って下山。

ちょっとリッチな山の過ごし方。


春には外でBBQも行われホストマンハット。隠れた穴場です。


ウィスラーリピータ-の皆様。まだまだウィスラーの楽しみ方はたくさんあります。

是非Jステーションにお尋ねください。

2010年1月11日

あと一ヶ月。

オリンピックまであと一月と迫ってきました。
ウィスラー・ブラックコムのHPでもカウントダウンが始まっています。

こちらはウィスラーの某ホテルのロビーに設置されたカウントダウンのボードです。


ウィスラーのローカルが、オリンピックの直前のWC杯で入賞したニュースが飛び込んできます。
バンクーバーやウィスラー出身の選手がオリンピックの表彰台に上る姿も見られることと思います。

日本選手にも是非表彰台にのぼってもらいたいですね。

もうすぐオリンピックのウィスラーより。

2010年1月10日

カナダの温泉。

カナダの温泉っていうと、バンフのホットスプリングスや、バンクーバーから車で一時間ぐらいのハリソンレイク・ホットスプリングス等かも知れません。

ウィスラーの近辺では車で2時間、距離にして100kmぐらいの所に秘境の温泉があるにはあります。
でもそれは冬にはとても行けないところ。

今日はBC州内陸のホットスプリングスをご紹介。


ここはカナダ内陸のレベルストークそば。
ここの温泉で、浮き棒を使ってプカプカ浮いているとすごく癒されます。

この地区には他にも洞窟が温泉になっている秘境の場所もあります。


ウィスラーも、専門家にいわせると「掘れば温泉源はある」とのこと。ただしそんなことはなかなかできないのがカナダ。

でもホテルのファシリティーのスパもとても快適。是非水着は持ってきてくださいね。
(スパ施設のないホテルもありますので注意)

滑らない人、もしくは滑らない日でも、ショッピングやスパでゆっくりウィスラーを楽しみましょう。

2010年1月2日

あけましておめでとうございます。

あけましておめでとうございます。

2010年も宜しくお願いします。J-ステーションスタッフ一同。




ウィスラーカウントダウンより。